女性の悩みに寄り添う!「fuwari」から美容内科学会理事長と共同開発したサプリメント2種が登場

「情報が多すぎて何を選べばいいかわからない」「安心して続けられるサプリメントが欲しい」と感じることはありませんか?特に女性は、年齢やライフステージによって体調が変わりやすく、インナーケアへの悩みは尽きません。

そんな女性たちの声に応えるべく、フェムケアブランド「fuwari」が美容内科学会理事長である青木晃医師と共同開発したサプリメント2種を、2026年1月9日(金)に発売します。

fuwariサプリメント2種

女性の声と医師の知見から生まれたインナーケア

fuwariは、更年期やプレ更年期といったライフステージにある女性が本当に必要とするインナーケアとは何かを追求し、今回のサプリメント開発に取り組みました。

お客様アンケートで「サプリメントを選ぶ際に最も重要視するポイント」として「安全性・副作用の少なさ(82.4%)」「効果・体感のしやすさ(64.7%)」「価格の手頃さ(64.7%)」が上位に挙がったことから、安心して無理なく長く続けられることを大切に、医学的知見に基づいた製品が生まれました。

2種類のサプリメントで日々の健康をサポート

今回発売されるのは、日々の健康習慣の“土台づくり”を目的とした2種類のサプリメントです。特定の悩みへの即効性よりも、毎日継続できるインナーケアとして設計されています。

fuwariパーフェクトバランス

fuwariパーフェクトバランスのパッケージ

忙しい毎日で食事だけでは補いきれない栄養素をサポートする、マルチビタミン&ミネラルサプリメントです。近年注目されているNMNも配合されており、ビタミンと一緒に摂取することで、より効率的な栄養補給が期待できます。

fuwariパーフェクトビオフローラ

年齢とともに変化しやすい腸内環境に着目した乳酸菌サプリメントです。乳酸菌や発酵素材を取り入れ、内側からのコンディションづくりをサポートします。

どちらのサプリメントも、ライフスタイルや目的に合わせて単品でも、組み合わせてでも取り入れられるように設計されています。

製品概要

発売日:2026年1月9日(金)
販売方法:fuwari公式オンラインストア

開発へのこだわり

  1. 安全性を第一に考えた設計
    植物由来の原料を採用し、酵母由来のビタミン・ミネラルを配合。合成着色料や保存料は不使用で、GMP認定工場で製造されています。日本国内での一貫した製造体制も安心のポイントです。

  2. 品質と続けやすさの両立を目指した価格設計
    品質にこだわりつつも、継続しやすい価格帯を実現するため、商品設計から販売までを自社で一貫して管理しています。

  3. 成分設計と含有量の明確さ
    「どの成分が、どれくらい含まれているのか」が明確にわかるように、美容内科学会理事長・青木晃医師の監修のもと、成分設計の考え方と含有量を公開しています。

  4. 話題のNMNを配合(※パーフェクトバランスのみ)
    近年注目されているNMNを、ビタミンと一緒に摂取できるよう「fuwariパーフェクトバランス」に配合しています。

監修医師からのメッセージ

青木晃医師の顔写真

日本美容内科学会理事長 青木 晃医師

青木晃医師は、「インナーケアは、何かを『足す』こと以上に、自分の体の状態を知り、無理なく続けられる形を選ぶことが大切です。特に女性はライフステージによって必要なケアが変化しやすく、情報に振り回されてしまうことも少なくありません。今回のサプリメントは、日々の健康習慣の“土台”として、安心して続けられることを第一に設計しました。完璧を目指すのではなく、自分に合った形で取り入れてほしいと思います。」とコメントしています。

fuwariが目指すもの

fuwariブランドの美容オイルと泡ボトル

fuwariは「女性がいつまでもこころもからだもふわりと軽やかに過ごすこと」を応援するブランドです。年齢を重ねる中で感じる不調や不安に対し、「歳だから仕方ない」と諦めるのではなく、快適で自分らしく過ごせる未来をサポートしたいという想いが込められています。

今後も、女性のライフステージに寄り添い、製品開発と合わせて正しい知見に基づく情報発信を続けることで、女性が自身のからだと向き合い、前向きな選択ができる機会を広げていくとのことです。

プロスノーボーダー竹内悠貴選手、完全栄養食「BASE FOOD」で雪山を駆け巡る!ベースフードとサプライヤー契約を締結!

プロスノーボーダー竹内悠貴選手とベースフードがタッグ!

完全栄養食を展開するベースフード株式会社が、プロスノーボーダー(フリーライド)の竹内悠貴選手とサプライヤー契約を締結しました!これは、健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上をサポートする「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環です。

スノーボードを抱え笑顔を見せる竹内悠貴選手

竹内悠貴選手ってどんな人?

竹内悠貴選手は2004年11月18日生まれ、新潟県出身のプロスノーボーダーです。

世界の自然地形を舞台に滑走技術を競う「Free Ride World Tour」シリーズで活躍しており、2024-25シーズンにはQualifierカテゴリで世界9位、日本人1位という素晴らしい成績を収めています。幼い頃からバックカントリーに親しみ、パウダーライディングの腕前と知識は同世代でトップクラスと評判です。

競技活動の傍ら、地元新潟の光ヶ原では、スノーボード界のレジェンドであるお父様・竹内正則さんと共に「Hikarigahara Cat Tour」を経営。雪上車でアクセスするバックカントリーツアーを通じて、パウダースノーの魅力を発信しています。

竹内選手の活躍はInstagramでもチェックできますよ!
https://www.instagram.com/harukitakeuchi/

竹内選手からのコメント

今回の契約について、竹内選手は「ベースフード株式会社様にサポートいただけることになり大変光栄です。私が打ち込んでいるスノーボードのフリーライド(バックカントリー)という競技の性質柄、山での行動食が欠かせないのですが、完全栄養食として栄養バランスの取れた様々な製品を展開されているベースフードさんにサポートいただけるのは本当に心強いです。スノーボードの魅力はもちろん、普段からお世話になっている製品やブランドの魅力を皆さんにお伝えしたいです!」と語っています。

雪山でジャンプする竹内悠貴選手

雪山を滑降する竹内悠貴選手

「BASE UP SPORTS PROJECT」って?

ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」を目指して、「BASE UP PROJECT」という活動を展開しています。スポーツ、音楽、芸術、カルチャーといった様々なシーンで、完全栄養食を日常に取り入れることで心身の健康を“ベースアップ”していくことを目的としています。

BASE UP PROJECTのコンセプト

その中でも「BASE UP SPORTS PROJECT」は、各種スポーツシーンやボディメイクにおいて「BASE FOOD」を日常的に取り入れることで、健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上をサポートするプロジェクトです。

BASE UP SPORTS PROJECTの活動内容

プロアマ問わずスポーツ選手やチーム・団体を対象に、中長期的なサポートを行う「サプライヤー契約」と、短期的なサポートを行う「サプライヤープログラム」の参加者を募集しています。興味のある方は、公式noteをチェックしてみてくださいね。

https://note.basefood.co.jp/m/mf363ff308d08

「BASE FOOD」ってどんな食品?

「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の約1/3をバランスよく摂取できる完全栄養食です。全粒粉や大豆、チアシードなど自然由来の厳選された原材料を使用し、独自の技術で栄養バランスと美味しさを両立させています。たんぱく質、食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど、1日に必要な33種類の栄養素が手軽に摂れるスマートフードなんです。

2017年2月の販売開始以来、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE Cookies、Deliとラインナップを増やし、累計販売数は2億袋を突破(2024年6月末時点)、累計定期購入者数は100万人を超えています(2025年11月時点)。

BASE FOODの製品ラインナップ

食事を楽しみながら健康になれる「BASE FOOD」は、アスリートだけでなく、忙しい現代人の食生活をサポートしてくれる強い味方になりそうですね!

ベースフード株式会社の公式サイトはこちらです。
https://basefood.co.jp

化粧品メーカー発の美プロテインがパワーアップ!『SOY PROTEIN beauty +』が3つのプラスで新登場

2026年1月25日、ハリウッド株式会社から、美と健康のためのプロテイン『SOY PROTEIN beauty + ~ソイプロビューティ プラス~ 』が新発売されます。2020年の発売以来人気を集めてきた大豆プロテイン「ソイプロビューティ」が、さらに進化した「ソイプロビューティ プラス」として登場です。

100%植物性、白砂糖・乳化剤不使用といったこだわりはそのままに、モリンガを含む7種類のスーパーフードも引き続き配合されています。そして、今回のリニューアルでは、新たに3つの「プラス」が加わり、より多角的に美と健康をサポートしてくれます。

3つの「プラス」でさらに進化!

1. たんぱく質が20%アップ!

1食分(20g)あたりのたんぱく質量が、これまでの10gから12gへと20%も増量されました。健康的で美しいボディメイクを目指す方にとって、これは嬉しいポイントですね。

2. 厳選された美容サポート成分をプラス

お客様からの声に応え、美容と健康をサポートする成分が厳選して配合されています。女性が抱える様々な悩みにアプローチし、内側から輝く美しさを育むことが期待されます。

3. 植物性食物繊維イヌリンを配合

お腹の善玉菌のエサとなるプレバイオティクス「イヌリン」が配合されました。毎日のすこやかな体づくりと美しさをサポートしてくれます。

3つの魅力的なフレーバーをご紹介

『SOY PROTEIN beauty +』は、KINAKO、CHAI、SAKEの3種類のフレーバーで展開されます。それぞれに特徴的な成分がプラスされています。

SOY PROTEIN beauty + KINAKO

SOY PROTEIN beauty + KINAKO

香ばしいきなこの優しい甘さが特徴の「KINAKO」フレーバーには、京都伝統の「すぐき漬け」由来の植物性乳酸菌であるラブレ乳酸菌が配合されています。毎日のキレイとウェルネス習慣にぴったりのナチュラルテイストです。

1食(20g)あたりの成分:熱量 67.8 kcal、たんぱく質 12.0 g、脂質 1.0 g、炭水化物 5.1 g(糖質 0.42 g、食物繊維 4.6 g)、食塩相当量 0.195g

SOY PROTEIN beauty + CHAI

SOY PROTEIN beauty + CHAI

スパイシーな香りとやわらかなコクが広がるチャイテイストの「CHAI」フレーバーには、アミノ酸の一種であるGABAが配合されています。カフェ気分でリラックスしながらプロテインを摂取できます。

1食(20g)あたりの成分:熱量 66.6 kcal、たんぱく質 12.0 g、脂質 0.6 g、炭水化物 5.3 g(糖質 1.1 g、食物繊維 4.2 g)、食塩相当量 0.21 g

SOY PROTEIN beauty + SAKE(栄養機能食品:ビオチン)

SOY PROTEIN beauty + SAKE

京都生まれの酵母「京の琴」で醸造された佐々木酒造の「聚楽第」の酒粕を使用した「SAKE」フレーバーは、米の自然な甘みが広がる甘酒風味で、和スイーツのように楽しめます。シロゴチョウ葉エキスから抽出した植物由来のビオチンが配合された栄養機能食品です。

1食(20g)あたりの成分:熱量 67.4 kcal、たんぱく質 12.0 g、脂質 0.7 g、炭水化物 5.1 g(糖質 1.12 g、食物繊維 4.0 g)、食塩相当量 0.195 g、ビオチン 146.2㎍

数量限定コラボ商品も登場!

KEITAMARUYAMA × SOY PROTEIN beauty +

2026年1月25日からは、色彩豊かな美しい花柄が特徴のKEITAMARUYAMAとのコラボ商品も数量限定で発売されます。こちらも要チェックです。

どこで買えるの?

『SOY PROTEIN beauty +』は、以下の店舗やオンラインストアで順次取り扱いが予定されています。店舗によって取り扱い商品が異なる場合があるので、事前に確認することをおすすめします。

商品の詳細や簡単アレンジレシピなどは、インスタグラム公式アカウント(@soyprotein_beauty)でも発信されています。内側から輝く美しさを目指して、新しいソイプロビューティ プラスを試してみてはいかがでしょうか。

関連リンク:SOY PROTEIN beauty 製品情報

人気サプリ「HIPPOTECHS」がもっと買いやすく!アイコット株式会社が公式サイトをリニューアル!

アイコット株式会社は、人気のサプリメント「HIPPOTECHS」の公式サイトを2026年1月9日(金)にリニューアルオープンしました。

AICOTTOロゴ

リニューアルの背景と目的

これまでの公式サイトは企業情報がメインで、楽天市場、ヤマダモール、ヨドバシドットコム、スポニチ+αなど、さまざまなECモールで販売されている主力製品「HIPPOTECHS」の販売サイトへの案内が分かりにくいという課題がありました。

今回のリニューアルでは、公式サイトを訪れた人が「HIPPOTECHS」を迷うことなく、より早く購入ページへアクセスできるように改善されました。また、製品の特長がより明確に伝わるようになり、安心して購入できる体験が提供されるとのことです。

リニューアルのポイント

1. 「HIPPOTECHS」購買導線の強化

トップページには、楽天市場公式ショップ「アイコットショップ」、ヤマダモール、ヨドバシドットコム、スポニチ+αといった主要ECモールへ直接アクセスできる専用ボタンが、大きく分かりやすく配置されました。これにより、ユーザーはスムーズに購入サイトへ移動できます。

2. HIPPOTECHSの特徴を解説

公式サイトでは、「HIPPOTECHS」の魅力が詳しく紹介されています。

HIPPOTECHSサプリメント

  • 三大成分を分かりやすく解説: バコパエキス、バナバエキス、桑の葉エキスについて詳しく説明されています。

  • 三つのこだわりを解説: 5つの無添加、GMP認定工場での製造、認定済みであることなど、製品の品質に対するこだわりが紹介されています。

  • 共同開発者「杉本八郎博士」の想い: 製品開発に込められた想いが伝えられています。

アイコット株式会社について

アイコット株式会社は、「人生100年時代を健やかに!」をテーマに掲げ、関わるすべての人々の未来を豊かにするための共創パートナーであり続けることを目指しています。健康食品・サプリメント販売のほか、スキンケア事業やサプリメント事業コンサルティングも手掛けています。

いつものサラダがおいしく「免疫ケア」!キユーピーから酢酸菌GK-1配合のマヨタイプ&ドレッシングが新登場

「いつものサラダで、おいしく健康ケアができたらいいな」と思ったことはありませんか?そんな願いを叶える新商品が、キユーピーから登場します!

2026年2月19日(木)より、機能性表示食品の「キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ」と「キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1ドレッシング まろやかごま」の2品が全国で発売されます。

キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1 マヨネーズタイプとドレッシング

免疫ニーズに応える「おいしいケア」

最近は健康への意識が高まり、「体調の維持・回復」に関心を持つ人が増えています。特に、コロナ禍を経て「免疫」へのニーズは私たちの生活にしっかり定着しました。キユーピーは、普段の食事で多くの人が実践している「野菜摂取」を通じて、おいしく免疫ケアをしてほしいという思いから、今回マヨネーズタイプとドレッシングの両方で商品を開発したそうです。ドレッシングには、幅広い世代に人気の「ごま」が採用されています。

アスパラガスと卵のトースト

豆腐サラダ

キユーピーグループ独自の素材「酢酸菌GK-1」

今回発売される新商品には、キユーピーグループ独自の素材である「酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)」が配合されています。この酢酸菌GK-1は、免疫の司令塔と呼ばれる「pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)」を活性化することで、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されているんですよ。

酢酸菌GK-1によるpDC活性化のメカニズム

キユーピーグループは長年、マヨネーズの主原料である「お酢」の研究を続けてきました。「酢酸菌GK-1」は、その研究から生まれた、にごり酢から作られるグループ独自の素材なんです。新商品1食分(マヨネーズタイプ15g、ドレッシング20g)には、なんと90億個もの「酢酸菌GK-1」が配合されているとのことです。

pDC活性化のグラフ

商品ラインアップと詳細

新商品の概要は以下の通りです。

商品名・内容量・価格・賞味期間

  • 商品名・内容量・価格・賞味期間

    • キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ

      • 内容量:200g

      • 参考小売価格:税抜405円(税込438円)

      • 賞味期間:9ヵ月

    • キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1ドレッシング まろやかごま

      • 内容量:210ml

      • 参考小売価格:税抜368円(税込398円)

      • 賞味期間:10ヵ月

  • 発売日

    • 2026年2月19日(木)から全国で発売

これらの商品は、システマティックレビューに基づいて消費者庁に届け出られた機能性表示食品です。

【機能性表示】
本品には、「酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)」が含まれます。酢酸菌GK-1は、pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。

【届出番号】

  • 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ:J900

  • 免疫ケア 酢酸菌GK-1ドレッシング まろやかごま:J899

【注意点】

  • 本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。

  • 医薬品とは異なり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

キユーピーは、既存の機能性表示食品のパッケージもすべてリニューアルしています。「血圧ケア」や「内臓脂肪ケア」など、お客さんがケアしたい目的に合わせて商品を選びやすくなったそうですよ。

既存の機能性表示食品ラインナップ

キユーピーの機能性表示食品について、もっと詳しく知りたい方は、以下のサイトをチェックしてみてくださいね。

キユーピーはこれからも、独自の素材や技術を活かした商品展開を通じて、私たちの健康をサポートし、生活の質向上に貢献していくとのことです。

サラダの魅力をもっと広げたいというキユーピーの思いは、「サラダファースト」という活動にも表れています。こちらのサイトもぜひ見てみてくださいね。

新感覚の「食べるシルク」で、毎日の美と健康をサポート!Gourmet Silkからお茶とプロテインが登場

「身につけるもの」というイメージが強いシルクが、これからは「食べるもの」として私たちの美と健康をサポートする時代がやってきました!株式会社大醐が、新発想の食品ブランド《Gourmet Silk(グルメシルク)》を立ち上げ、日常に手軽に取り入れられるインナーケアを提案しています。

繭と桑の葉

なぜ「シルクを食べる」のが良いの?

シルクって、実は人の肌や髪と同じたんぱく質でできた天然素材なんです。体に吸収されやすいアミノ酸をたっぷり含んでいて、健康的な美しさや腸内環境を整えるお手伝いをしてくれます。普段の食事で不足しがちなたんぱく質を、もっと手軽に補ってほしいという想いから、「食べるシルク」という新しいアプローチが生まれました。

女性がドリンクを楽しんでいる様子

普段の飲み物を変えるだけ!「絹と桑茶」

いつもの水やお茶、コーヒーには、残念ながらほとんどたんぱく質が含まれていません。「絹と桑茶」なら、一般的な飲料の約6倍ものたんぱく質が摂れるだけでなく、カルシウムや鉄などのミネラルも豊富に摂取できます。さらに食物繊維もたっぷりなので、毎日のお通じもスッキリするのを助けてくれるでしょう。緑茶と抹茶の間のようなまろやかな味わいで、苦味がないから毎日続けやすいのが嬉しいポイントです。

緑色の飲み物をグラスに注ぐ様子

たんぱく質をしっかり摂りたいあなたに「シルク入りプロテイン」

もっとたんぱく質を摂りたい方には、シルク入りのソイプロテインがおすすめです。プレーン味なら1杯あたり5.3g、きなこ味なら7.0gのたんぱく質が摂れます。甘すぎないまろやかな桑茶ベースで、溶けやすくダマになりにくい製法なので、「プロテインって飲みにくい…」と感じていた方にもぴったりです。プロテインシェイカーがなくても手軽に始められる、飲みきりパウチタイプも用意されているので、オフィスや外出先でも水さえあればすぐに飲めますよ。

プロテインドリンクのパウチと繭

女性がパウチドリンクを飲んでいる様子

こだわりの「無農薬自家栽培」桑の葉を使用

Gourmet Silkでは、愛知県犬山市の自家畑で育てられた無農薬の桑の葉を一部商品に使用しています。シルクの源である蚕が桑の葉だけを食べて育つように、この桑の葉にも特別なこだわりがあります。

【桑の葉の嬉しい特徴】

  • 食物繊維をバランスよく含む

  • 桑特有の成分DNJが血糖値の上昇をゆるやかにする

  • ノンカフェインなので妊婦さんやお子様も安心して飲める

畑で作業する人々

クラウドファンディングで先行販売中!

このブランドが生まれたきっかけは、「衰退してしまった日本の養蚕業をもう一度未来へつなげたい」という強い想いから。現在、世に出回るシルクのほとんどが海外産ですが、素材から自分たちの手で作り、安心・安全でエコに循環するものづくりを目指しているそうです。

養蚕業復活の第一歩として始まった桑畑では、植樹やマルベリー狩りなど、地域の人々や消費者と一緒に畑を育てるイベントも開催されています。

植樹の様子

畑で共同作業する家族

現在、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売を実施中です。いち早くお得にGourmet Silkを試せるチャンスなので、興味がある方はぜひチェックしてみてください!

一般販売は2026年1月26日(月)から、一部店舗にて順次開始される予定です。

ラインナップ

  • 絹と桑茶のお茶

    • スティック3包入り:432円(税込)

    • スティック15包入り:1,620円(税込)

    • 大容量50g:2,160円(税込)

  • 絹と桑茶 ソイプロテイン

    • シェイクパック(プレーン/きなこ):432円(税込)

    • 3包入り(プレーン/きなこ):756円(税込)

屋外でパウチドリンクを持つ女性

【販売元】株式会社大醐
所在地:〒462-0845 愛知県名古屋市北区柳原2-8-3
URL:https://daigojapan.jp

Oisixから正月明けの体に優しい!食物繊維30gが摂れる「豆乳味噌鍋」で腸活スタート

腸内環境ごはんKit まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋

食品のサブスクリプションサービス「Oisix」から、お正月明けの身体をいたわる新メニューが登場しました!2026年1月8日(木)より、人気ミールキット「Kit Oisix」の新シリーズ「腸内環境ごはんKit」から、「まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋」が販売されています。

このメニューは、腸内環境研究のリーディングカンパニーである株式会社メタジェンが監修しており、食べる人もお腹の腸内細菌も喜ぶ、おいしい食習慣をミールキットで手軽に実現できるのが魅力です。

食物繊維が足りてないかも?年末年始は特に注意!

日本人はもともと食物繊維の摂取量が不足しがちと言われています。厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、成人で1日25g以上の食物繊維摂取が推奨されており、その重要性が強調されています。

年末年始は、お肉やお魚中心のごちそうメニューが増えたり、外食や中食の機会が多くなったりすることで、食物繊維を多く含む野菜などの摂取量が減り、さらに不足しやすくなる傾向があります。生活リズムの乱れも、バランスの取れた食事を難しくする一因かもしれません。

腸内環境のスペシャリスト監修!「腸内環境ごはんKit」シリーズ

Metagen®ロゴ

「腸内環境ごはんKit」は、腸内環境を最先端科学で制御する「腸内デザイン®」をコンセプトに、メタジェン社が全メニューを監修しています。2025年10月の本格販売開始からシリーズ累計14万食を突破し、「おいしく体を思いやれる」と多くの利用者に好評です。

このシリーズでは、5種類以上の野菜や、1食1人前あたり10g以上・8種類以上の食物繊維やオリゴ糖を含む食材を厳選。毎週届くミールキットのメニューを食べるだけで、腸内環境を整えるのに役立ちます。和洋中さまざまな普段の献立で、家族みんなで無理なくおいしい食習慣を続けられます。

「腸内環境ごはんKit」について、詳しくはこちらをチェック!
https://www.oisix.com/sc/chonaikankyo

新登場!「まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋」

まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋

今回販売される「まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋」は、2人前で食物繊維がなんと30gも摂れる鍋メニューです。さつまいもやきのこ類など、食物繊維豊富な野菜をたっぷり楽しめるのが特徴。鍋を楽しんだ後の〆には、腸内環境ごはんKitオリジナルの高食物繊維中華麺で、味噌ラーメン風にして味わえます。

この中華麺には、日清製粉が開発した日本初の高食物繊維小麦粉「アミュリア」が使用されています。オーストラリア・ARISTA社が20年以上かけて育種した特別な小麦を100%使用しており、一般的な小麦粉の約5倍の食物繊維を含んでいるそうです。このうち約80%は腸内細菌のエサとなる「発酵性食物繊維」で、腸内細菌の増殖をサポートしてくれます。おいしく手軽に食物繊維を摂取できる、新しい選択肢として期待されています。

商品概要

  • 商品名: [腸内環境ごはんKit]まろ旨!豚とたっぷり野菜の豆乳味噌鍋

  • 販売価格: 2人前 3,131円(税込) ※原料調達の都合により価格が変更になる場合があります

  • 販売期間: 2026年1月8日(木)10:00~1月15日(木)10:00

「Kit Oisix」と「Oisix」について

Kit Oisix パッケージ

「Kit Oisix」は、必要な食材とレシピがセットになっていて、主菜と副菜の2品が20分で作れるミールキットです。これまでに2,500以上のメニューが誕生しており、累計出荷数は2億食を突破(2024年8月時点)。有機野菜や特別栽培の野菜を5種類以上使用しているため、安心・安全にも配慮されています。

https://www.oisix.com/sc/kitoisix_intro

Oisixの野菜と果物のイラスト

「Oisix」は、2000年に設立されたEC食品宅配サービス。「つくった人が自分の子どもに食べさせられる食材のみを食卓へ」をコンセプトに、有機野菜や特別栽培野菜、無添加の加工食品などを取り扱っています。会員数は360,887人(2025年9月末時点)で、全国で利用されています。

宮島醤油会長が「食の化学」をテーマに新刊を出版!原子・電子の視点で食と健康を深掘り

宮島醤油株式会社の代表取締役会長である宮島清一氏による新著『食の化学-原子・電子の眼で見る食と健康-』が、三省堂書店/創英社より2026年1月5日(月)に発売されます。

食の化学 -原子・電子の眼で見る食と健康-

食の化学を原子・電子の視点から解説

この書籍は、「食」を題材にした化学の入門書です。食は私たち人間にとって不可欠なものであり、日々の楽しみでもありますが、近年では生活習慣病やサプリメントへの依存、持続可能な食料生産といった様々な課題が浮上しています。

本書の大きな特徴は、食の世界を「原子・電子」というミクロな視点から掘り下げている点にあります。さらに、地球環境と地球生命の壮大な歴史も視野に入れ、化学を初めて学ぶ方にも理解しやすいように構成されています。食の未来を考える上で、非常に有意義な内容が詰まっており、学生や研究者、医療福祉関係者、そして食品の開発、生産、流通に携わる方々まで、幅広い読者におすすめの一冊です。

本書のベースとなっているのは、2005年に開校した宮島醤油の社内学校「宮島技術学校」で、宮島清一会長が行ってきた講義です。

〈目次〉

第1章 原子の世界
第2章 物質の存在様式
第3章 炭化水素
第4章 酸素原子を含む有機化合物
第5章 窒素原子を含む有機化合物
第6章 糖
第7章 脂質
第8章 アミノ酸とタンパク質
第9章 ヌクレオチドと核酸
第10章 情報伝達物質
第11章 ミネラル
第12章 エネルギー代謝
第13章 ビタミン
第14章 機能性食品因子
より進んだ学習のために

著者プロフィール

著者である宮島清一氏は、京都大学理学部、大阪大学理学研究科大学院を卒業した理学博士です。1982年に日本大学助手、講師を務め、1991年にはコーネル大学原子及び固体物理学研究所の研究員となります。その後、岡崎国立共同研究機構分子科学研究所の助教授などを歴任し、1999年より宮島醤油株式会社に勤務。2004年に代表取締役社長に就任し、2005年には社内学校である宮島技術学校を開校しました。2022年からは代表取締役会長を務めています。

書籍情報

  • 書名:食の化学-原子・電子の眼で見る食と健康-
  • 著者:宮島清一(宮島醤油株式会社 代表取締役会長)

  • 発行・発売:株式会社三省堂書店/創英社

  • 発売日:2026年1月5日

  • 定価:3,960円(税込)

  • 判型:B5判/228ページ

  • ISBN:978-4-87923-339-4 C1043

購入先

2025年の食のトレンドが明らかに!CHONPS Awardsが発表した年代・性別ごとのリアルな食生活とは?

「CHONPS」は、毎日の食習慣を記録して可視化することで、一人ひとりの「食の選択」をサポートしてきました。今回発表された「CHONPS Awards 2025」では、2025年の膨大なユーザーデータをもとに、年代や性別、達成された成果、そしてお客様の声といった様々な角度から、今年の“食のトレンド”を読み解いています。この記事では、CHONPSユーザーの実際の食生活から見えてきた、注目すべき食材や行動、そして身体の変化についてご紹介します。

CHONPS AWARD 2025

2025年 CHONPS 食習慣トレンド・アワード(食材編)

日々の食事記録から最も多く選ばれた食材や、前年から特に人気が急上昇した食品を分析し、食のトレンドが可視化されました。働き方の多様化や健康意識の高まりの中で、人々がどのような食材を選び、どのように食生活を工夫しているのかが明らかになっています。

全体ランキング:やっぱり「ごはん」が強い!

2025年の食生活を象徴する“人気食材”のランキングでは、やはり日本人の心のふるさと「ごはん」が堂々の1位を獲得しました。日常食としての根強い人気は健在で、近年は玄米や雑穀米など健康志向のバリエーションも増え、再評価の波が来ているようです。

手軽でヘルシー、アレンジも自由な「サラダ」が2位にランクイン。最近ではコンビニや外食でも豊富なバリエーションが見られます。そして、かつてはアスリート向けのイメージが強かった「プロテイン」が3位に。筋トレブームや健康意識の高まりを背景に、今や一般層にも広く浸透していることがうかがえます。その他、健康食材として評価されている「納豆」が4位、「卵」が5位にランクインしました。

2025年の食生活を象徴する人気食材ランキング

性別ランキング:男女で異なる食の傾向

同じ「人気食品」でも、性別によって食の目的や選択が異なることが浮き彫りになりました。

性別ランキング

女性はバランス重視&腸活志向がくっきり!

「サラダ」「味噌汁」「ヨーグルト」「納豆」など、栄養バランスや腸内環境を意識した食品が上位に多く見られます。特に「ブロッコリー」や「トマト系」といった、ビタミン・ミネラル豊富な野菜がランクインしているのが特徴的です。「プロテイン」も2位に入っており、美容・健康を意識した“内側から整える”食生活が定着しているようです。

男性はエネルギー源+機能性食品が人気!

男性のランキングでは「プロテイン」が堂々の1位。続く「ご飯」「味噌汁」「卵料理」など、エネルギー補給を意識したラインナップが目立ちます。ヨーグルトや納豆もランクインしており、健康意識の高まりも感じられます。筋力維持やスタミナを重視する“機能性重視型”の食選びが主流となっていることがうかがえます。

年代別ランキング:ライフスタイルが食に反映

年代が上がるにつれて、食の選択がライフスタイルや健康意識の変化と密接に関連していることが明らかになりました。

年代別ランキング 20代・30代

20代:プロテイン&野菜で“自分磨き”全開!

「プロテイン」「サラダ」「ブロッコリー」など、健康志向かつトレンド感のある食品が上位に。SNSやフィットネス文化の影響もあり、見た目と健康の両立を意識した食選びがうかがえます。“食べてキレイに、強くなる”が20代の新常識と言えそうです。

30代:家庭と仕事の両立を支える“時短×健康”

「味噌汁」「ご飯」「卵料理」など、手軽に栄養がとれる定番メニューが上位にランクイン。忙しい日常の中でも、健康を意識した食事を心がける姿勢が見えます。“時短・簡単・健康”の三拍子が求められる世代と言えるでしょう。

年代別ランキング 40代・50代

40代:和食回帰と安定志向

「味噌汁」「ご飯」「納豆」など、和食系の食材が上位を占めるのが特徴です。健康リスクへの意識が高まり、安心感のある食材が選ばれているようです。

50代:伝統食と野菜のバランス重視

「味噌汁」「ご飯」「野菜炒め」など、昔ながらの家庭料理が上位に。良質なたんぱく質である豆腐やビタミンが豊富な野菜の摂取も意識されており、生活習慣病予防や健康寿命への関心がうかがえます。

年代別ランキング 60代

60代:和の知恵が光る“整える食卓”

「味噌汁」「ご飯」「納豆」「豆腐」「魚類」など、和食の王道がずらりと並びました。消化にやさしい「煮物」、油分を控えた「漬け物」など、他の年代には見られなかった食品もランクインしており、まさに“体を整える”ことを意識した食生活がうかがえます。

今回の分析から見えてきたのは、食の選択が単なる「好み」だけでなく、年齢・性別・ライフスタイル・価値観の反映であるということ。そして、そこには「健康」「時短」「伝統」「自己実現」など、現代社会のキーワードが色濃く表れています。食卓の風景は、私たちの生き方そのもの。このデータを通して、あなた自身の“食の選択”を見つめ直してみてはいかがでしょうか?

成果アワード – 定量変化編 –

CHONPSを利用したお客様が1年間でどのような身体的変化を実現したのかを集計しました。体重・体脂肪率・ウエストなど主要指標の改善傾向から、今の日本で“成果が出る食習慣”が見えてきます。

まず、成果ユーザー全体の傾向として、全体の半数以上が1年間で明確な身体的変化を実感していることが読み取れます。特に体重は平均で約1.9kgの減少を記録しており、日々の食習慣の積み重ねが確かな成果につながっていることがわかります。

性別・年代別の体重・体脂肪率の変化

性別での変化:質の高い減量と筋力・栄養の工夫

男性は体重・体脂肪率ともに大きな変化を見せており、脂肪を中心に減量できた可能性が高いと言えます。体重と体脂肪率双方の改善幅から見ると、「質の高い減量」が実現されたと考えられます。一方、女性は体重の減少は見られるものの、体脂肪率の変化は控えめ。女性はホルモンの影響や筋肉量の違いから、体脂肪率の変化が緩やかになりやすい傾向があるため、体重だけでなく「筋力トレーニング」や「高タンパクな食事」を組み合わせたアプローチが効果的だと考えられます。

年代別の変化:見えない変化にこそヒントが

今回の集計では、50代を除くすべての年代で、体重・体脂肪率の両方において減少傾向が見られました。特に40代と60代以上では、体重・体脂肪率ともに大きな改善が確認されており、年齢を重ねても適切な食習慣によって確かな成果が得られることが示されています。

一方で、50代は体重の減少こそ見られるものの、体脂肪率が大幅に増加しており、筋肉量の減少や代謝の低下による“隠れ肥満”の可能性も示唆されます。「体重の数字」だけでなく、「体組成の質」に注目したアプローチが重要です。タンパク質摂取の最適化など、筋肉量の維持・向上を意識した食習慣が、より効果的な成果につながると考えられます。

お客様の声アワード

食習慣の改善は、身体の変化だけでなく、心の変化や生活の質の向上にもつながっています。お客様から寄せられたエピソードをもとに、2025年に最も響いた言葉や印象的な変化が選出されました。

「ひとりで頑張るのは無理があるけど、一緒に頑張ってくれる人がいると思うとそれだけで頑張れる」という声は、“つながりの力”を教えてくれるようです。

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また、「寄り添ってくれるだけでなく、事情を考慮した上で、すぐに変えられそうな提案をしてもらえたのが良かった。ありがとうございました。」といった、きめ細やかなサポートへの感謝の声も。

心が軽くなった瞬間賞

「雰囲気がやさしい方で話をなんでも聞いてくださいました。アドバイスも具体的で良かったです。」というコメントからは、専門家とのコミュニケーションが心の支えになっていることが伝わってきます。

人生が変わったコメント大賞

そして、「以前は食べないダイエットとか、粗食ばかりで体重は減ってもふらふらしたり、体力の衰えを感じていたのですが、それはなく、食べて健康的に痩せてます!」という声は、まさに“人生が変わった”瞬間を物語っています。我慢するだけのダイエットから、“食べて整える”毎日へ。食事は、人生の質を変える力を持っていると実感させてくれる一言です。

「自分にもできるかも」と思った方もいらっしゃるかもしれません。でも同時に、「続けられるか不安」「自分に合った方法がわからない」と感じた方もいるのではないでしょうか。食習慣の改善は、情報を得るだけではなかなか続かないもの。大切なのは、“自分に合ったやり方”を見つけ、それを無理なく続けられる環境を整えることです。そんなときに頼りになるのが、サービス「CHONPS」です。専門家のサポートと、日々の記録をもとにしたフィードバックで、あなたの食習慣を無理なく、でも確実に変えていくお手伝いをしてくれます。

CHONPSサービスについて

CHONPS by NWith

「CHONPS(チョンプス)」は、管理栄養士が監修するオンライン食事指導サービスを提供しています。個々の健康状態や食の好みに合わせたパーソナルな食事プランの提案や、日々の食事に関するアドバイスを通じて、フードロス削減と健康的な食生活を両立するためのサポートを行っています。専属管理栄養士は、業界最大級の7,500名が在籍し、その中でも採用率6%という厳選された管理栄養士が食生活改善をサポート。使用するアプリケーションの開発もすべて社内で行っており、使いやすさ・続けやすさを徹底的に追求しています。管理栄養士がアプリ開発・食事指導・サポートに関わることで、お客様が安心して取り組むことができ、長期的な食生活改善を支援しています。

サービスの詳細はこちらから確認できます。

まとめ

CHONPSは、フードロス削減を「我慢」や「負担」ではなく、「賢く、楽しく、健康になる」ための新しい習慣へと変えることを目指しています。

今回の「CHONPS Awards 2025」からは、食材の選択や栄養素の不足・改善、行動変容、そしてお客様のリアルな声まで、食と健康にまつわる今年の動向が立体的に浮かび上がりました。主に性別、年代別に比較した分析からは、それぞれのライフステージや社会的背景に応じた食の選択の違いが明らかになり、食習慣は身体的・心理的・社会的な要因と結びついていることが見えてきました。この違いを理解することが、より効果的で持続可能な食習慣の提案につながります。

また、生活やメンタルに変化をもたらしたお客様のエピソードからは、食事改善が身体だけでなく人生の質にも影響を与えることが再確認されました。これらの結果は、個人の課題が多様化する中で、パーソナルな栄養支援の重要性が一層高まっていることを示唆しています。CHONPSは今後も、データと人の声の両方に耳を傾けながら、誰もが自分らしく健やかに毎日を送れる社会の実現を目指していくとのことです。

VALXと日本ハムがタッグ!たんぱく質習慣を広める新たな挑戦スタート

VALXと日本ハムが連携!たんぱく質習慣を日本中に広める新たな取り組み

フィットネスブランド「VALX(バルクス)」を展開するVALX株式会社と、食肉最大手の日本ハム株式会社が連携を発表しました。この取り組みは、筋トレやフィットネスに励むトレーニーだけでなく、幅広い層の人々に「たんぱく質」の重要性を伝え、日々の食生活に取り入れる習慣を広げることを目的としています。

Nipponham X VALX

たんぱく質の重要性、もっと知ってほしい!

近年、健康志向の高まりやジムの普及により、日常的に運動する人は増えています。しかし、運動習慣がある人の中でも、たんぱく質がパフォーマンス向上や筋肉作りだけでなく、生きる上で欠かせない大切な栄養素であるという認識は、まだ十分には広がっていないのが現状です。スポーツ庁の調査によると、週1回以上のスポーツ実施率は10年間で増加傾向にあります。

VALXと日本ハムは、たんぱく質を「生きる上で欠かせない最も大事な栄養素のひとつ」と捉え、その重要性を広く訴え、人々の健康意識を高める活動で協力していきます。

今後の展開に期待!商品開発や販促活動も

今回の連携により、日本ハムの協力を得て、トレーニーを含む幅広い層に向けた関連商品の開発が進められる予定です。また、VALX GYMやVALXメンバーズストアを通じて、商品の販売やサンプリングといったマーケティング展開も検討されています。今後の具体的な挑戦に、ぜひ注目していきましょう。

VALXについて

VALXは「本物」を追求するフィットネスブランドです。トレーナー界のレジェンドである山本義徳氏が監修するサプリメント、アパレル、トレーニンググッズ、そしてフィットネスジムを展開しています。YouTubeチャンネル「VALX 山本義徳 筋トレ大学」はチャンネル登録者数77万人を超え、SNSの総登録者数は155万人を超えるほどの人気を集めています。
VALXのプロテイン一覧はこちら:

VALX株式会社の会社概要は以下の通りです。

  • プロテイン・サプリメント、フィットネスブランド「VALX」
    https://shop.valx.jp/

  • 24時間フィットネスジム「VALX GYM」
    https://gym.valx.jp/

  • 会社名:VALX株式会社

  • 代表者:代表取締役 只石 昌幸

  • 本社:東京都渋谷区南平台町16番11号 MFPR渋谷南平台ビル3階

  • 事業内容:D2C事業・フィットネス事業

  • 設立:2006年5月

  • 資本金:9,000万円

  • URL:https://corp.valx.jp/

日本ハムについて

日本ハム株式会社は1942年の創業以来、生命の恵みである動物性たんぱく質を中心に、加工食品、水産加工品、乳製品など幅広い事業を展開しています。人が生きるために不可欠なたんぱく質を安定的に供給するため、牛・豚・鶏の農場を自社で持ち、生産から販売までの一貫管理体制を築いています。また、将来的なたんぱく質の安定供給と選択肢の拡大を目指し、大豆ミートや麹、細胞性食品といった研究開発にも積極的に取り組んでいます。日本ハムは、これからもたんぱく質の新たな可能性を追求し、さまざまなパートナーとともに活動していくとのことです。

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