浜松市が「デジタル・スマートシティ」イベントを開催!地域課題解決のアイデアが大集合

浜松市は、令和7年度の取り組みとして、官民連携による地域課題の解決や会員間の連携促進を目指し、第2回「デジタル・スマートシティ浜松」ソリューションピッチ&ミートアップイベントを開催します。

Digital Smart City HAMAMATSUロゴ

イベント概要

このイベントは、企業や団体の方、学生の方なら誰でも参加できるオープンな場です。浜松市の未来をデジタル技術でより良くしていくためのアイデアやソリューションが発表されます。

  • 日時: 令和8年1月13日(火)14:45~16:30(開場・受付は14:15~)

  • 会場: 浜松市地域情報センター3階 第1研修室(浜松市中央区中央一丁目12-7)

  • 主催: 浜松市、浜松市デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム

  • 参加対象: 企業・団体の方、学生の方

イベントプログラム(予定)

イベントでは、以下の内容が予定されています。

  1. 開会、進行説明
  2. ソリューションピッチなど

    • 浜松市ウェルビーイング・アイディアコンテストの受賞者による取組アイディアの発表も予定されています。
    • 交流会

ソリューションピッチの内容

今回のソリューションピッチでは、以下の企業が登壇し、それぞれのデジタルソリューションを発表します。

  • パイフォトニクス株式会社: ホロライトとデジタルツインを用いた安全対策の可視化・定量化

  • ためま株式会社: 万博出展。未来の地域情報サービス~住民を地域のつくり手に転換し500mから世界を変えるNXプラットフォーム「ためまっぷ」~

  • 株式会社ミライエ: 多言語即時翻訳・音声合成放送システム

  • NTT西日本株式会社: ローカル5G & 点検ロボ

  • 株式会社LODU: コレクティブインパクトゲーム

また、市が抱える課題として、土木部道路保全課から「デジタルを活用した効率的な道路損傷の検出」が発表されます。

浜松市ウェルビーイング・アイディアコンテストとは

このコンテストは、デジタル庁が公開している「地域幸福度(Well-Being)指標」を若年層にとって親しみやすいものにし、地域の将来について「自分ごと」として考えるきっかけを提供するために開催されました。中高生や大学生などから「実現したい2045年の浜松市の姿を表すキャッチコピー」と「その実現に向けた取組のアイディア」が募集されています。これは、浜松市スタートアップ推進課の実証実験サポート事業を活用し、株式会社LODUとの連携で実施されたものです。

関連情報

浜松市のデジタル・スマートシティに関する詳細や、今回のイベントに関する情報は、以下のリンクから確認できます。

阿部興業がCES 2026に「IoT光誘導タッチレス スライディングドア」を出展!未来のドアを体験しよう

阿部興業株式会社(ABE)が、2026年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催される「CES 2026」に、室内向けの自動ドア「IoT光誘導タッチレス スライディングドア」を出展すると発表しました。

IoT光誘導タッチレス スライディングドア

触れずに開閉!未来のドアがやってくる

今回発表された「IoT光誘導タッチレス スライディングドア」は、近接検知と音声コントロールで開閉する新しいタイプの室内向け自動ドアです。光の演出と合わせて、まるで未来の世界への入口のような体験ができるのが特徴です。

ドアのデザインには、阿部興業の創業80周年を記念して発表された「8 doors / hidden shadow」が採用されています。一見シンプルなドアですが、内蔵されたLEDが点灯すると、表面に美しい陰影のデザインが浮かび上がります。このデザインとIoT技術が融合し、来場者は光と音声で迎えられる「扉の新たな可能性」を体験できるでしょう。

安心・快適な入口体験を

病院や介護施設、商業施設などでは自動ドアが普及していますが、各部屋の入口は手動式がほとんどで、衛生面やバリアフリーの課題が残されています。この室内向け自動ドアは、触れることなく開閉できるため、衛生的でストレスの少ない移動環境を提供すると期待されています。

また、ドア自体が光ることで、病院の待合室で「どの診察室に入ればよいか」が一目でわかるなど、視覚的な誘導にも役立ちます。光の演出は、安全性や利便性を高めるだけでなく、利用者の心理的な安心感や快適性も向上させ、室内の入口としてのドアの価値を再定義するものです。

IoTが融合したスマートな機能

このドアに搭載されているIoT機能は、近くを通ると「Please look at the door」と呼びかけ、ドアが点灯して「Welcome」という音声とともに自動で開閉します。さらに、「Open」や「Light on」といった音声コマンドにも反応し、手を使わずに操作できるのが魅力です。

製品概要(参考出展)

  • 製品名: IoT光誘導タッチレス スライディングドア

  • 音声アクション: 「Please look at the door」「Welcome」自動開閉

  • 音声コントロール: 「Open」「Light on」

  • 照明: LEDライトの点灯演出

  • 特徴: 室内向け木製スライディング自動扉、光と音声で空間体験を演出

  • 利用シーン: 病院の待合室など視覚的な誘導が必要な場所

CES 2026 出展情報

阿部興業は、以下の日程と場所で「IoT光誘導タッチレス スライディングドア」を展示します。

  • イベント名: CES 2026

  • 会期: 2026年1月6日~9日

  • 会場: 米国ネバダ州ラスベガス コンベンションセンター

  • ブース: ノースホール ブースNo.8774

  • マップ: CES 2026 | Floor Plan

阿部興業は1945年の創業以来、創造的な木製メーカーとして、高品質かつ高機能な木製ドア、木製建具、木製家具の企画開発に挑戦し、日本そして世界に本物を届けることを目指しています。

TIME誌が選んだARスマートグラス「RayNeo X3 Pro」がスマート工場EXPOに登場!

2026年1月21日(水)から23日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第10回 スマート工場EXPO」に、次世代ARスマートグラス「RayNeo X3 Pro」が登場します。

この展示は、特定非営利活動法人 日本ウェアラブルデバイスユーザー会のブース内で行われ、製造現場や物流倉庫、教育、遠隔支援など、スマート工場でのAR活用シナリオが具体的に紹介される予定です。

TIME誌も注目!先進AR技術を搭載したスマートグラス

RayNeo X3 Pro

「RayNeo X3 Pro」は、世界的に有名な米国の国際誌TIME誌で「2025 ベスト発明品(Best Inventions of 2025)」に選ばれたAR技術を採用しているスマートグラスです。軽量で高輝度なフルカラーディスプレイと、使いやすさを追求したUIデザインが特徴で、現場作業の視認性アップや作業効率化、ヒューマンエラーの低減に貢献すると期待されています。

このスマートグラスは、スマート工場の中心となる「人」と「デジタル」の融合を現実的な形で実現してくれるでしょう。

スマートグラス

スマート工場での活用シーン例

  • 作業手順やチェックリストをARで表示

  • 設備保全や点検作業でハンズフリーでの情報表示

  • 遠隔地のベテラン技術者によるリモート支援

  • 教育・トレーニングでのAR活用

また、今回は参考出展として「DigiLens ARGO」も一緒に展示され、用途に合わせたARデバイス選びの可能性も提案されます。

展示会概要

第10回 スマート工場EXPO

  • 展示会名: 第10回 スマート工場EXPO

  • 展示会場: 東京ビッグサイト

  • 開催日時: 2026年1月21日(水)~1月23日(金)

  • 出展ブース: 特定非営利活動法人 日本ウェアラブルデバイスユーザー会

  • 小間番号: S21-14(南展示棟4F)

  • 出展社名: 株式会社シルバーアイ

  • 出展品: RayNeo X3 Pro、DigiLens ARGO

株式会社シルバーアイは、ARやウェアラブル技術を通じて、製造業のDX推進と現場力アップに貢献していくとのことです。ぜひ会場で、次世代スマートグラスが切り拓く「スマート工場の未来」を体験してみてはいかがでしょうか。

関連リンク

ソアーが「インターネプコン ジャパン」に出展!確かな技術力と多岐にわたるソリューションを披露

サクサグループの一員である株式会社ソアーが、2026年1月21日(水)から23日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第40回 インターネプコン ジャパン」に出展します。

ソアーは、カーエレクトロニクス事業で培った設計・生産力を強みに、高品質なものづくりを通じて多種多様な機器の開発から量産までを手掛けてきました。今回の展示会では、その確かな技術力と多岐にわたるソリューションが紹介されます。

第40回 インターネプコン ジャパン

主な展示内容をチェック!

ソアーのブースでは、以下の内容が展示されます。

ものづくりソリューション(ODM/OEM/EMS)

産業/民生/医療/車載(小型モビリティ)機器の受託製品が実機やパネルで展示されます。装置の受託開発や医療機器の受託製造事例、基板実装の概要なども紹介される予定です。さらに、山形大学と共同で進めている超小型人工衛星「ベニバナ・サットプロジェクト」への参画についても、実機やパネルで詳しく知ることができます。

ディスプレイソリューション

小型ディスプレイ搭載に関するさまざまな課題を解決するディスプレイソリューションについて、デモ機やパネルで具体的な事例が紹介されます。

有機EL(OLED)

有機EL標準ディスプレイや各種カスタムディスプレイ、そして有機ELディスプレイ搭載製品の実機が展示されます。ソアーの前身である東北パイオニア株式会社 米沢事業所は、1997年に世界で初めて有機ELディスプレイの量産化に成功しました。薄型で省エネルギーな有機ELデバイスは、今後もさまざまな分野での成長が期待されています。

社会貢献活動

社会貢献活動の一環として、SCSK株式会社と協業して製造された自然災害予測用の「冠水センサー」が実機やパネルで紹介されます。全国各地で実証実験が進められているこのセンサーは、災害対策に役立つ重要な取り組みです。

ソアーの展示ブース

「第40回 インターネプコン ジャパン」開催概要

ソアーが出展する「第40回 インターネプコン ジャパン」の詳細は以下の通りです。

  • 会期: 2026年1月21日(水)~23日(金)午前10時~午後5時

  • 会場: 東京ビッグサイト(ソアーブース:東4ホール 小間番号E7-26)

  • 主催: RX Japan 株式会社

  • 公式サイト: https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/inj.html

ソアーについて

株式会社ソアーは、有機ELデバイスの開発・製造・販売、および開発・製造受託サービス(ODM/EMS)を提供しています。1997年に有機ELディスプレイの世界初の量産化に成功して以来、その技術と経験を活かし、電子機器の設計・製造受託事業を展開しています。クラス1000のクリーンルーム(約2,000㎡)を備え、一貫したものづくり体制でお客様のニーズに応えています。

各ソリューションの詳細はこちら

ショップチャンネルが北千住マルイに期間限定ポップアップストアをオープン!見て、触れて、納得のショッピング体験

24時間365日ライブ放送で商品を紹介する「ショップチャンネル」が、2026年1月10日(土)から1月22日(木)までの期間限定で、北千住マルイにポップアップストアをオープンします。

Pop Up Store by ショップチャンネル

今回のポップアップストアは、テレビ・デジタル・リアルを連携させたショッピングエンターテインメントの一環として、お客さんが実際に商品を見て、触れて、納得できる体験を提供することをコンセプトにしています。2024年から始まったポップアップストアは、今回で3回目の開催となります。

開催概要

  • 期間:2026年1月10日(土)~1月22日(木)

  • 会場:北千住マルイ 2階 カレンダリウム(東京都足立区千住3-92)

  • 営業時間:10:00~20:00(最終日は17:30まで)

イベントの詳細はこちらでチェックできます:
https://www.shopch.jp/pc/cmn/a/info/event2601

Happy 30th! 30th SHOP CHANNEL

ポップアップストアの魅力

今回のポップアップストアでは、ショップチャンネルをまだ知らない人から、いつも利用している人まで、誰もが楽しめる企画が盛りだくさんです。

1. テレビ放送と連動した日替わり商品の展示販売

テレビ放送で紹介されている、その日一番のお買い得商品を実際に見て、試してから購入できます。商品の使用感やサイズ感を直接確認できるのは嬉しいポイントですね。

2. 幅広い商品ラインアップ

テレビで紹介される商品だけでなく、ネット限定アイテムやアウトレット品も販売される予定です。掘り出し物が見つかるかもしれません。

3. 体験企画で自分磨き

  • プロの診断員によるパーソナルカラー診断会:1月17日(土)に開催されます。自分に似合う色を知って、新しいファッションに挑戦してみませんか?

    パーソナルカラー診断のイラスト

  • 足型測定によるシューズフィッティング:1月19日(月)に開催。自分の足にぴったりの靴を見つける良い機会になるでしょう。

4. ショップチャンネルのキャストがお出迎え

開催初日の1月10日(土)10:00~10:30には、テレビでおなじみの番組司会者(キャスト)が直接接客してくれる時間があります。普段テレビでしか見られないキャストと直接話せる貴重なチャンスです!

笑顔の女性キャスト

5. フォトスポットで記念撮影

テレビ通販のスタジオをイメージした背景と、等身大のキャストパネルが設置されたフォトスポットが登場します。記念に一枚、いかがでしょうか。

6. カプセルトイチャレンジ

来店アンケートに答えると、ショップチャンネルで人気のコスメサンプルやジュースなどが当たるカプセルトイに挑戦できます。何が当たるかはお楽しみ!

BSよしもとでポップアップストアをチェック!

BSよしもとの人気番組「発信Live ジモトノチカラ!」では、元外資系CA芸人のCRAZY COCOさんがポップアップストアに来店し、その見どころをレポートする予定です。放送は2026年1月15日(木)で、時間は未定とのこと。番組をチェックして、ポップアップストアの雰囲気を事前に知るのも良いですね。

発信Live ジモトチカラ! ロゴ

番組の詳細はこちら:
https://bsy.co.jp/programs/by0000020953

ショップチャンネルとは?

ジュピターショップチャンネル株式会社が運営するショップチャンネルは、1996年11月に日本初のショッピング専門チャンネルとしてスタートしました。現在では全国3,210万世帯で視聴可能で(2025年3月時点)、ファッション、ビューティー、ホームグッズ、グルメなど、バイヤーが厳選した多種多様な商品を24時間紹介しています。生放送ならではの臨場感と、お客さんとリアルタイムで繋がる双方向コミュニケーションが特徴です。

毎日×24時間LIVE双方向型ライブ放送中

SHOP CHANNEL 心おどる、瞬間を。

北千住マルイについて

北千住マルイは、幅広い世代に愛されている商業施設です。2023年3月期には、全国のマルイの中で売り場面積・取扱高ともに最大を記録しています。

OIOI

北千住マルイの詳細はこちら:
https://www.0101.co.jp/084/

テレビやオンラインだけでなく、リアルな場でショップチャンネルの世界観を体験できるこの機会に、ぜひ北千住マルイに足を運んでみてください!

猫好きさん集まれ!京都の蔵ギャラリーで「MAITE -マイテ-」合同展開催、3ブランドの魅力と体験企画

2026年2月22日の「猫の日」にブランド誕生2周年を迎える猫の日用品ブランドOnddokaが、初の合同展「MAITE -マイテ-」を京都で開催します。

オンラインを中心に活動してきた3つのブランドが、歴史ある蔵ギャラリー「gallery gobangura」に一堂に会し、製品を直接見て、触れて、購入できる特別な3日間となります。

MAITE展のポスター

猫とものづくりを愛する3ブランドが集結

この合同展には、Onddokaが普段から協力している2つのブランドも参加します。それぞれのブランドが持つものづくりの背景や感性を深く知ることができます。

猫の日用品「Onddoka」

猫と暮らす日常に優しく寄り添う日用品を提案するブランドです。素材や安全性、使い心地にこだわったものづくりが特徴です。

猫イラストが描かれたクッション

インドの手仕事布「mikodeux」

インドの伝統的な手仕事布をセレクトし、Onddokaでも人気のビンテージカンタキルトを使用したファブリックアイテムは、mikodeuxによる特別なコレクションです。

キルトを抱える女性

ジュエリーデザイン「Onc311」

一つ一つ手作業で仕上げる個性的なジュエリーを制作しています。Onddokaのオーダーネームチャームも手がけているブランドです。

猫の顔がデザインされたシルバーリング

リアルで体験できる特別企画も!

ネームチャーム刻印体験(事前予約制)

Onddokaで人気のネームチャームを、来場者自身の手で仕上げられるワークショップです。プロの道具を使って、世界に一つだけの迷子札を作れます。

猫の首輪についたネームチャーム

イラスト原画展示

Onddokaのロゴデザインを手がけたイラストレーター、Mayumi Taniguchiさんのイラスト原画の展示・販売も予定されています。在廊スケジュールはイベントページで確認してくださいね。

猫とキノコのイラスト

イベント開催概要

  • イベント名:MAITE -マイテ-
  • 会期

    • 2026年2月13日(金)13:00〜18:00

    • 2026年2月14日(土)11:00〜18:00

    • 2026年2月15日(日)11:00〜16:30

  • 会場:gallery gobangura(京都市下京区不明門通松原下ル吉水町460 奥)

  • アクセス:地下鉄烏丸線 五条駅 1番出口より徒歩5分

  • 入場料:無料

  • 注意事項:駐車場はありません。公共交通機関での来場をお願いします。

JOINT POP UP STOREのフライヤー

イベントの詳しい情報は、以下のページでチェックできます。

ニシキヤキッチンが渋谷スクランブルスクエアに期間限定オープン!「日本全国味めぐり」を楽しもう!

「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、約120種類ものレトルト食品を展開するNISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)が、渋谷スクランブルスクエアに期間限定で登場するよ!今回で3度目の出店となる今回は、「日本全国味めぐり」をテーマに、日本の美味しいものをギュッと詰め込んだラインナップが楽しめるんだ。

NISHIKIYA KITCHENのポップアップストアの告知

日本全国の美味しいものが大集合!

今回のポップアップストアでは、日本各地のご当地料理をお手本にした商品や、こだわりの素材を使った商品がたくさん並ぶよ。普段なかなか出会えない地域の味も、手軽に試せるチャンスだね。

日本地図とNISHIKIYA KITCHENのご当地レトルト食品

渋谷スクランブルスクエア限定セットでお得にゲット!

この期間限定のポップアップストアでは、とってもお得な「渋谷スクランブルスクエア限定セット」が販売されるよ。NISHIKIYA KITCHENのシグネチャーメニュー「バターチキンカレー」や、スープ部門人気No.1の「コーンポタージュ」など、人気のカレーとスープが5種類も入って、通常2,240円(税込)のところ、1,900円(税込)で手に入るんだ。数量限定だから、気になる人はお早めに!

セット内容:

  • バターチキンカレー

  • レモンクリームチキンカレー

  • 北海道産かぼちゃのチャウダー

  • コーンポタージュ

  • ぼっかけ

NISHIKIYA KITCHENのレトルト食品5種類が写った画像

人気スープの無料試食会も開催!

さらに、会場では人気スープの無料大試食会も実施されるんだ!今回は「ふかうら雪人参ポタージュ」と「豆乳コーンスープ」が試食できるみたい。素材の味を大切にしたNISHIKIYA KITCHENのスープを、この機会にぜひ味わってみてね。(※商品は変更になる可能性があり、時間帯によっては試食を行っていない場合もあるよ。)

イベント概要

  • 日程: 2026年1月8日(木)から2026年1月22日(木)まで

    • ※1月20日(火)は休館日だよ。
  • 営業時間: 10:00~21:00

  • 場所: 渋谷スクランブルスクエア 2F ポップアップスペースSpace2

    • 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目24-12

    • 渋谷駅直結・直上/地下出入口番号 B6

  • 渋谷スクランブルスクエア公式サイト: https://www.shibuya-scramble-square.com/

NISHIKIYA KITCHENってどんなブランド?

NISHIKIYA KITCHENは、「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、カレーやスープ、パスタソース、幼児食など、約120種類のレトルト食品を扱う専門ブランドなんだ。素材本来のおいしさを活かしながら、調味料(アミノ酸等)、着色料、香料は使わない味づくりにこだわっているよ。レトルト食品を“手抜き”ではなく“カンタン”にして、食卓を豊かにしてくれるブランドだね。

期間限定のこの機会に、渋谷スクランブルスクエアでNISHIKIYA KITCHENの「日本全国味めぐり」をぜひ体験してみてね!

製造業の皆さん、AI時代に乗り遅れてない?システム変革ウェビナーで企業価値アップの秘訣をゲットしよう!

ウェビナー告知画像

マジセミ株式会社は、製造業の皆さんに向けたオンラインセミナー「【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき”システム変革とは?」を2026年1月21日(水)に開催します。このウェビナーでは、不確実性の高い時代に製造業が直面する課題を乗り越え、企業価値を高めるためのヒントが提供されます。

製造業が抱える課題とシステム変革の必要性

製造業は今、老朽化したシステムによる業務トラブル、地政学的リスク、突発的な関税措置、そして拡大するサステナビリティ情報開示義務など、さまざまな課題に直面しています。サプライチェーンの混乱に迅速に対応し、事業を継続していくためには、リスクの可視化や将来予測の精度向上、そしてデータやAIを活用した意思決定力の強化が欠かせません。このウェビナーでは、まさに「今」見直すべき業務とシステムのあり方について、詳しく解説されます。

Oracle Fusion ApplicationsでAI活用を加速!

これまでのシステム導入は、部門ごとに最適化されがちで、データの分断やサイロ化を引き起こしていました。しかし、本当に価値を生み出すためには、全社的なデータ活用への転換が必要です。ウェビナーでは、多くの企業で成果を上げている最新AI搭載の「Oracle Fusion Applications」が紹介されます。この先進的なERP/SCMソリューションがどのようにデータ利活用とAI活用を可能にし、どのような導入効果をもたらすのか、具体的なアプローチが語られるでしょう。

AI時代の役割分担と導入成功のポイント

AIの活用を前提とすると、従業員の役割や業務の進め方も見直す必要があります。会社にとって競争力に直結しない非競争領域では、ベストプラクティスを積極的に採用し、これまで人手では難しかった領域にAIを導入することが成功の鍵となります。進化し続けるSaaSソリューションを最大限に活用し、継続的に企業価値を高めるための導入方法についても、数多くのレガシーシステムからSaaSへの移行を支援してきた実績に基づいてヒントが提供されます。情報システム部門だけでなく、経営企画や経営層の皆さんにとっても、きっと役立つ情報が満載のウェビナーです。

開催概要

  • テーマ: 【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき”システム変革とは?

  • 開催日時: 2026年1月21日(水)15:00 – 16:00

  • 主催・共催: 日本オラクル株式会社、インフォシス リミテッド

  • 協力: ULSコンサルティング株式会社、株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

マジセミの他のウェビナーもチェック!

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーをたくさん開催していくとのことです。過去のセミナー資料や、現在募集中のおもしろいセミナーは、以下のリンクからチェックできますよ。

マジセミロゴ

IT企業のコンテンツ、成果が出ないのは「リード育成」が原因かも?無料ウェビナーで解決のヒントをゲット!

IT企業の皆さん、苦労して作った技術コンテンツがなかなか成果につながらず、「なぜだろう?」と頭を悩ませていませんか?実はその原因、リード獲得後の「育成(ナーチャリング)」設計に問題があるのかもしれません。

成果が出ないコンテンツ、そのワケは?

BtoBマーケティングの世界では、展示会や広告で頑張ってリードを獲得しても、その後の育成フェーズで多くの企業が停滞しているようです。特にIT業界では、せっかくリソースを割いて技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず、興味関心も深まらないまま失注…なんてケースも少なくありません。

初回コンタクトから検討期間が長くなりがちなIT分野では、リードを「獲得する」ことよりも、いかに「育成する」かが肝心。自社の技術コンテンツが読まれ、理解され、最終的に信頼へつながるような設計ができるかどうかが、これからの競争を左右する新しいポイントになっています。

「コンテンツの必要性はわかるから、とりあえず作っている」という企業は多いものの、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みが尽きないのが現状です。経営層からも「商談につながる成果は出ているのか?」と疑問の声が上がることもあるでしょう。

なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょうか?その解決策を見つけるには、一度立ち止まって「育成施策のあり方」を根本から見直す必要があります。

IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全

リードを“育てて動かす”秘訣をウェビナーで公開!

今回開催されるウェビナーでは、「なぜコンテンツが成果につながらないのか」という疑問を、わかりやすく構造分解しながら解説してくれます。

さらに、どうすれば成果の出るコンテンツになるのか、どんなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点から、コンテンツ設計のノウハウや運用に役立つヒントを詳しく教えてもらえますよ。

ウェビナー概要

  • テーマ: 『IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全』

  • 開催日時: 2026年1月28日(水)11:00 – 12:00

  • 主催: 株式会社アイティベル

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

  • 詳細・お申し込みはこちら: https://majisemi.com?el=M1D

マジセミ株式会社は、今後も参加者の皆さんの役に立つウェビナーを企画していくとのことです。

マジセミ

ティアフォーがCES 2026に登場!未来の自動運転「レベル4+」と「E2E AI」に大注目!

CES 2026 ティアフォー出展

自動運転の未来をリードする株式会社ティアフォーが、米国ラスベガスで開催される世界最大級の技術展示会「CES 2026」に登場します!今回で6回目の出展となるティアフォーは、同社が目指す「自動運転レベル4+」の実現に欠かせないエンドツーエンド(E2E)AIを中心に、最新の自動運転技術をたっぷり紹介してくれるそうですよ。

さらに、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を進めるThe Autoware Foundation(AWF)のメンバーとの共同展示も予定されており、各社の最先端技術が融合した自動運転の世界を体験できるチャンスです!

ティアフォーが描く「自動運転レベル4+」の世界

ティアフォーは、もっと安全で信頼性の高い自動運転を社会で使えるようにするため、2025年4月から「自動運転レベル4+」への挑戦をスタートしました。レベル4+は、特定の条件下で完全自動運転を実現するレベル4をベースにしながら、レベル5の概念も一部取り入れた新しい考え方なんです。これにより、これまで経験したことのないような状況でも、柔軟に対応できる自動運転が実現できるんですね!

2025年7月には、レベル4+に必須の技術であるE2E AIの開発に向けて、E2E自動運転に特化した独自のアーキテクチャを設計し、「Autoware」のリポジトリで公開しました。この技術はオープンソースとして提供されているので、世界中の開発者が自由に利用できるのがすごいところです。

ティアフォーは、世界中のパートナーと協力しながら、モジュール型だけでなく、より一体型のE2Eアプローチなど、複数のAIベースの自動運転向けアーキテクチャの開発も進めています。これらの最先端技術をCES 2026で実際に体験できるのは、本当に楽しみですね!

ティアフォー Autoware 展示ブース

CES 2026での展示内容をチェック!

ティアフォーのブースでは、どんな最新技術が見られるのでしょうか?いくつかピックアップしてご紹介しますね。

  • 車両展示
    ティアフォーとRoboCarsが米国で進めている、E2E AIアーキテクチャを含むレベル4+向けの自動運転システムの開発・検証に使われている車両が展示されます。実物を見られるのは貴重な機会です!

  • ティアフォーのE2E AIデモ
    シミュレーター上でE2E AIを使った車両が走行する様子をデモンストレーション。高度な認知・判断・制御の仕組みを体験できます。

  • SOAFEEを活用したソフトウェア定義型自動車(SDV)デモ
    ティアフォーの「Pilot.Auto」と「Web.Auto」を利用したクラウドネイティブ開発が、アマゾン ウェブ サービスの自動車向けクラウド上に構築されたAstemoのIoVプラットフォームで展開される共同展示です。このプラットフォームは、シーメンスのPAVE360 Virtual Prototyping Platformでホストされ、Armの自動車向けZena CSSによって実現されています。ExcelForeのeSync OTAアップデートサービスを使って、ワークロードをコンピュートプラットフォームへ展開する様子も紹介されます。

  • セーフティ・クリティカル対応Open AD Kitデモ
    安全性が求められる車載システムで重要なミックスド・クリティカル・オーケストレーションをサポートするSOAFEEの拡張機能を備えた最新のOpen AD Kitが紹介されます。このデモは、ArmCorelliumExcelforeMulticorewareとのパートナーシップのもと、AWFが開発したフェイルセーフ・最小リスク操作(MRM)自動運転ユースケースを用いて行われるそうですよ。

  • AWFのE2E AIデモ
    乗用車向けのE2Eによるレベル2+の先進運転支援システムをレベル4+へ進化させるAutoSpeedとAutoSteerのニューラルネットワークAIモデルが展示されます。このデモは、業界トップクラスの性能を持つAMD Versal™ AIエッジシリーズGen 2のシステム・オン・チップコンピュートプラットフォーム上で動作するオープンソースパッケージを使って実施されるとのこと。

  • オフロード環境適用事例デモ
    ティアフォーの「Pilot.Auto」が建設や畜産業といったオフロード環境でどう活用されているか、パートナーのdriveblocksとの協力事例も交えて紹介されます。

CES 2026 開催概要

  • 開催期間: 2026年1月6日(火)〜1月9日(金)

  • 開催地: 米国ネバダ州ラスベガス

  • 会場: Las Vegas Convention Center(LVCC)West Hall

  • ブース番号: #6050

株式会社ティアフォーについて

株式会社ティアフォーは、「自動運転の民主化」をビジョンに掲げ、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発をリードするディープテック企業です。自社製品として「Autoware」を活用したソフトウェアプラットフォームを提供し、それらを基盤に市場ニーズに合った自動運転サービスを展開しています。

ティアフォーは、「Autoware」が生み出すエコシステムを通じて、世界中のパートナーと協力しながら自動運転の可能性を広げ、より安全で持続可能な社会の実現を目指しているんですよ。今後の進化が本当に楽しみですね!


用語解説

  • Autoware:The Autoware Foundationの商標です。

  • The Autoware Foundation:自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を推進する国際業界団体で、100社を超える企業・団体が参加しています。

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